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Channel: 【書評】石川幹人『生きづらさはどこから来るか』 へのコメント
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一言と、ひとりごと より

どうでしょう。橘氏の根底の「自由さ」って、「好き勝手に生きるさ」とは違い。 「遺伝的決定論を認めた上でさらに多様性を当然とする自由さ。」と理解しています。 弁証法です。  具体的には、きっと、日本国内での生活体験と海外での他民族多宗教さらに多様性との経験が背景になっていると思うのですが・・。  どちらにしても面白い方です。当然、矛盾もあるでしょうけれど。それは、当然のこと。

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選ばれた人間 より

お前らクズ共は身を弁えて、死なないだけでも有り難いことだと感謝しながら、慎ましく底辺で這いずり回ってろ うん、大体言いたいことはわかりましたw

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ken より

やってもできない ↓ 適正のない努力は無駄 ↓ 強みを生かそう! ↓ 好きを仕事に! ↓ ロングテール(笑) ↓ 自己啓発本一丁あがり!

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匿名 より

二世が必ず成功するわけじゃない。 普通の親から天才が生まれたりする。 成長と共に凡人とかす人もいれば、大器晩成型で 後で輝く人もいる。ずっと普通の人もいる。 時代にのる人もいれば、時代が後からついてくる 人もいる。 途中で諦めてたら成功しなかった人もいるし、 やはり成功しない人もいるし、怪我や病気で 挫折する人もいれば、そのおかげで才能を 見出す人もいる。 人との出会いで才能が開花する人もいれば、...

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hino より

「人はお金だけでは動かない」 第3章 労働市場の謎 を読むと、下記のような反論を見かけました。 この問題、なかなか一筋縄ではいかないようです。 ・知的能力は世代が新しくなる毎に10%増加する。(自分の子供は、親より10%頭が良い) ・異なる環境で育った双子の研究は、ほぼ一貫して知的水準の差が遺伝的に決まっていることを示している。...

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匿名 より

才能がなければやってもできないなら。 才能がなくてもできることを生業にする。

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. より

才能ないことは、やってても楽しくないので 自分に正直になればだいたいわかる。 要は承認欲求の克服が肝。 つまり一番偉大なのは、結局 2500年も前にそれらを論理的に言い当てて、 克服する道筋までを具体的に示した唯一の人物 お釈迦様という事ですかね。 現代科学だとか諸々の学問・研究を通して お釈迦さまの後追いで色々実証していっている というのが人間の歩みと言えるかも知れません。 まさに釈迦の掌

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こくぴと より

であれば、現代社会で優位性を持って暮らせるかどうかは、たまたま 文明社会に適した遺伝特性を持って生まれたか否かにかかっていると いうことになります。 即ち、成功するかどうかは、当人の努力(もあるけれど)というよりは 「運」の問題でしかない。 であるならば、成功した人から、成功できない人に対する冨の再分配は 積極的に行われてしかるべきとい話になるはずです。(運・不運を最適化する)...

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一言と、ひとりごと より

「人の運、不運を最適化」するという言葉には、相当違和感を感じます。 誰が、どんな基準で「人の運」が幸運か不運かを判断し。 そして、その均一化を社会全体、国家全体で進めるのですか? 出来あがった社会は: 自然法則からは、相当かけ離れた世界でしょう。 遺伝子の存在理由は、多様性であって均一性ではない。

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R.K.T より

「やってもできない」かどうかを、どう判定するかが問題。 そんな判定、簡単にできるだろうか? 映画『メジャーリーグ』ではないが、とんでもないノーコンピッチャーがいたとして、その原因が単に目が悪かっただけで、眼鏡をかけただけでリーグを代表するピッチャーになったりしたら、「やったらできた」ということになる。 目が悪いのは遺伝かもしれないし、世の中に眼鏡が存在しなかったら、「やってもできない」だろうけれど。...

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